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www.zdp.co.jpでは、掲載するソーラーカーやWEM等のBrainSport関連ニュースを募集しています。大会情報、レポート記事、パーツ販売詳細等々お寄せください。連絡はフォームからどうぞ。記事に関するご意見ご感想も、お待ちしています。
本サイトで取り扱う、BrainSportと呼ばれる競技を目的としたソーラーカーやEV(電気自動車)エコランは、競技目的のみに設計・製作され、競技の為にエネルギーを使用する為、直接的には地球環境にやさしくありません。しかし、この競技に参加する過程で知る事となる、省エネルギー技術の難しさと面白さは、環境問題に取り組む現役の、将来のエンジニアに必要な経験であると、私たちは信じています。本サイトは、この事を一人でも多くの方に知ってもらうために、有志によって運営されています。
WebチャットZDP TALK(最終更新日:
2011/08/21(日) 13:59
) - Wiki/BBSとみんなで作るLINK/EVENTカレンダ (最終更新日:
2012/01/21(土) 20:18
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東日本講習会後開宴、2012年ZDP大新年会のご案内 |
2012/01/28 14:00 |
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毎年恒例、東日本製作講習会後の大新年会のご案内です。ソーラーカー、エコノムーブ、その他エコカーに興味のある皆様の情報交換の場としてお役立てください。
日時:2012年2月18日(土) 19:00スタート
会場:炭火焼 湯浅(JR田町駅徒歩3分)http://r.gnavi.co.jp/a172100/ 会費:4500円(飲み放題つき)
参加ご希望の方は、2月13日(月)までに専用フォームから参加希望人数をお知らせください。皆様お誘い合わせの上、多数のご参加をお待ちしています。前日まで人数の調整は可能ですが、会場手配の都合上まずはお早めに申し込みお願いします。 (i)
>>>宴会お申し込みフォーム
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新春特別企画 - ZDP座談会2012 |
2012/01/01 00:00 |
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新春特別企画、ZDPメンバーが1年の活動を振り返る『ZDP座談会』。日本がWSC連覇を達成した2011年を振り返ります。ご意見・ご感想・苦情は、こちらからお寄せください。(s)
>>> 新春特別企画 - ZDP座談会2012
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2012年製作講習会西日本詳細 |
2011/12/01 23:00 |
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2012年『電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(西日本)』の詳細が、発表された。会場は兵庫県芦屋市芦屋大学キャンパス。申し込み方法等詳細は、別紙ファイルを参照。(s)
日時:2012年2月25日(土) 10:00〜17:00
会場:芦屋大学本館国際会議場
講習プログラム(講演者敬称略。内容が変更される場合もあります。)
・「講習会開催にあたって」 宮野良一 (芦屋大学 学長)
・「入門向け480W エンジョイクラスソーラーカーの設計・製作」 池上敦哉 (ヤマハ発動機)
・「エコノムーブ PROJECT MONO◇TTDC の取り組み」 山本晴彦 (トヨタテクニカルディベロップメント)
・「次世代エネルギーレース(2011 Ene-1 GP SUZUKA)車両の製作」 藪下能男 (紀北工業高等学校)
・「大阪工業大学のソーラーカー活動−新型オリンピアクラス車両の設計とその空力性能−」 村上雄紀 ,中川邦夫 (大阪工業大学)
・「2011 年型ソーラーカー”Tokai Challenger”の設計(機械編)」 池上敦哉 (ヤマハ発動機)
・「2011 年型ソーラーカー”Tokai Challenger”の設計(電気編)」 木村英樹 (東海大学チャレンジセン
別紙:電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(西日本) / workshop-west2012.pdf
関連リンク:日本太陽エネルギー学会 http://www.jses-solar.jp/
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2012年製作講習会東日本詳細 |
2011/11/19 14:00 |
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2012年『電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(東日本)』の詳細が、発表された。会場は今年までの代々木から高輪に変更となった。申し込み方法等詳細は、別紙ファイルを参照。参加申込みは、日本太陽エネルギー学会事務局まで。(s)
日時:2012年2月18日(土) 8:50〜17:40
会場:東海大学高輪校舎2号館講堂
講習プログラム(講演者敬称略。内容が変更される場合もあります。)
・「講習会開催にあたって」 大塚滋(東海大学チャレンジセンター所長)
・「入門向け480Wエンジョイクラスソーラーカーの設計・製作」 池上敦哉(ヤマハ発動機)
・「ワールド・ソーラー・バイシクル・ラリー・カテゴリーAの考え方」飯野浩史(栃木県立真岡工業高等学校)
・「Ene-1 GPのKV-40チャレンジKV-1クラス車両のセッティング」 田村俊介(ジーエイチクラフト)
・「Team Endless的World Econo Move GPの楽しみ方」 伊藤宏(ホンダアクセス)
・「ソーラーカーのチームビルディング」 飯塚悟(沖縄県立南部工業高等学校)
・「2011年型ソーラーカー”Tokai Challenger”の設計(機械編)」 池上敦哉(ヤマハ発動機)
・「2011年型ソーラーカー”Tokai Challenger”の設計(電気編)」 木村英樹(東海大学)
※2011ワールド・エコノ・ムーブ・グランプリ(WEM GP)の表彰式を含みます.
別紙:電気自動車・燃料電池車・ソーラーカー製作講習会(東日本) / workshope-east2012.pdf
関連リンク:日本太陽エネルギー学会 http://www.jses-solar.jp/
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ワールドエコカーグランプリ・イン・タイランド2012開催決定 |
2011/11/12 10:00 |
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来年3月17〜18日にタイ パタヤ(BIRA)サーキットにて『ワールドエコカーグランプリ・イン・タイランド2012』が開催されることが発表された。
2012年大会ではパタヤサーキット本コースを使用。WEM GP戦初戦となるEVエコラン部門に加えて、タイでは初開催となるソーラーカーでの競技も予定されている。エントリー方法やスケジュールの詳細は、大会公式サイト参照。(s)
関連リンク:ワールドエコカーグランプリinタイランド2012 http://www.r1japan.net/eco/
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『ソーラーカーで未来を走る―太陽光がつくる自然エネルギーについて考えよう』、発刊 |
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『わたしたちがつくったソーラーカー「東海チャレンジャー」は、2009年に、世界最大のソーラーカー・レースで優勝しました。世界の強豪チームが争いあう大会に、わたしたちが挑戦した目的は“レースで一番になること”だけではありませんでした。もう一つ、大きな目的があって、世界一のソーラーカーをつくることをめざしたのです。それは、なんだと思いますか?
そう遠くない将来のことを考えると、石油や石炭などにたよれなくなる時代が、かならずやってきます。そのときに期待されているのが、太陽光がつくりだし、永遠にくりかえし利用できる自然エネルギーです。オーストラリア大陸を北から南へ、東京と大阪を三往復する距離を走りきるレースで、「東海チャレンジャー」が使ったガソリンはゼロ。エネルギーは、太陽の光だけでした。
もう、わかりましたね。太陽光だけで走るソーラーカーには、これからの社会でとても役立つ技術がたくさんつまっています。だからわたしたちは、ソーラーカーをつくることに、けんめいに挑戦しているのです。 』
>>>Amazon.co.jp
『レーシングソーラーカー』
彼らは、太陽の光を力にして誰よりも速く走るために、生まれてくる。
>>> レーシングソーラーカー入門
地球温暖化対策として、今再び注目を集めるEV-電気自動車。
その技術的課題に対して、エンジニアとして挑み、そして楽しむ競技、『EVエコラン』とは?
>>> EVエコラン入門
エコノムーブからソーラーカーまでを対象とした『エコ電気自動車のしくみと製作』が、日本太陽エネルギー学会編としてオーム社より、出版された。
執筆者は、本サイトでもおなじみの木村英樹(東海大学)、池上敦哉(ヤマハ発動機)、鵜沢潔(東京大学)、澁谷秀樹(富士重工)、籾井基之(本田技術研究所)、鹿野文久(小山高専)、小原宏之(玉川大学)。1つの項目について見開きで完結する、見やすいレイアウトとなっている。総ページ数は181ページで、本体価格は2400円(税込み2520円)。Amazon.co.jpでは送料無料で入手可能。(s)
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